アンタには言われたくない!!

最近旦那から「太った太った」としつこく言われます。

そりゃ2人も子供産んだらちょっとは太るでしょ!!ってか結婚してから15キロも太った旦那にだけは言われたくないですよね。

結婚前は細くてカッコよかったのに・・・。今ではメタボな中年男性。

ある意味結婚詐欺でしょ。

そのくせちょっと太った私には口うるさく言ってきて、ホント嫌になるわ!!

まず自分のそのお腹をどうにかしてから文句言ってほしいですね。

 

姿勢が悪い事を指摘され

私が以前彼氏に言われてショックだった言葉は、「女のくせに姿勢悪すぎっ」って言われた一言です。自分では全く気付いていなかったんですが、どうやらかなり悪いみたいです。

確かに女性で姿勢が悪いってあんまり聞かないですよね。なんかコレを言われて凄く恥ずかしくなりましたね(-_-;)今回彼は言ってくれて気づかせてくれたんですが、今まで会った人たちもみんな思っていたんでしょうね。

それからは何するにも気にするようになりました。多分以前よりかはだいぶ良くなった方だと思いますよ。でも急に意識して治したせいか、腰や足が痛くなりだしました。無理矢理治そうとしたから逆に体に負担がかかってしまったんでしょう。病院に行ったら「坐骨神経痛の症状」と言われました。

それからは無理をせずに、とりあえず痛みを治すためストレッチばかりしています。何にしても慣れない事を急にするのはよくないですね。

学生時代の彼氏に冗談半分で言われた一言

結婚前にお付き合いしていた彼氏で、女心に鈍感な人がいました。悪気はないのですが、ぽろっと胸に突き刺さる一言をもらすことがたまにありました。

言われた中で、今も鮮明に覚えていることがあります。 同じ大学で、友達付き合いからようやく恋愛関係に発展し、デートをしている内にお互い恋人らしくなってきたときのことでした。

夏だったので、遊園地に併設しているプールに遊びに行こうという話になり、新しく水着を買いに行き、その日を楽しみにしていました。

そして当日、水着姿はお互いに少し照れくさかったのですが、彼に水着を褒めてもらいとても楽しい気分でいっぱいでした。

そして、お昼になって、プールサイドのござの上に座り、焼きそばを食べ始めた時のことです。 彼はいきなり、私のお腹の肉を軽くつまんで笑いながら「意外とお肉あるんだね」と言ったのです。

立つより座っているほうが、お腹まわりはたるみますし、食事の直後だったので、恐らく少しお腹がポッコリしていたんだと思いますが、その冗談半分の一言で、楽しい気持ちはいきなり半減してしまいました。

私は手足に贅肉が付きにくく、他人からやせて見られる事が多いので、彼は私がやせているイメージだったと思います。

それからしばらくたつと、私の機嫌も直り、プールを楽しんだのですが、その時の言葉は今でも覚えています。

それと、プールと言えばムダ毛処理にも気を使っていますね。これは彼氏に言われた事ではないんですが、言われないようにしています。 女の人ってホントに大変ですよね。。。

ちなみにこちらの脱毛サロンに通い始めました・・・永久脱毛神戸

きたなーいって言わないで。

言われてショックだった一言、今でも心のどこかに残っている一言です。言われたときはそんなにショックもありませんでしたが、「ショックな」と言えば、それしか思いつきませんでした。

結婚して10年になりますが、主人の前でおならをしたこともないですし、一応ある程度の礼儀やマナーをもって、接しているつもりです。

その中で「きたなーい」って言われたことがあります。それは、冬場にブーツを履いていて、家に帰ってきて、足の裏がどうしても蒸れていてなのか、かゆかったのです。だから、靴下を脱いでおもむろに足の裏をかいていたら、「きたなーい」と言われました。そんなにボリボリかいていたつもりもないですし、その後すぐにしっかり手も洗ったのに、、、。

なんであのようなことを言われなきゃいけなかったのか、本当にショックでした。

それから、もう一つは「おやじになってきたね」です。「おばさん」じゃなくて、「おやじ」です。たまたましたくしゃみが咳きも一緒に出てしまったので、駅でよく聞く大きなおじさんのくしゃみみたいになってしまったときに言われました。

確かに親父っぽかったのですが、すかさずそんなことを言わなくてもいいのになーと言う感じがしました。結婚10年も経つと愛情表現も変わってくるのかしらーなんて思って自分を慰めていますが次に何かショックなことを言ってきたら、どうしてそんなことを言うようになってしまったのか、問い詰めようと思います。

ショックを受けた一言

なぜか昔から力がものすごくあって、男性よりも力があるのではないかというくらい腕力がすごくて重い荷物などは常に自分が持つのが当たり前のようになっていましたが、ある日「なんでそんなに男性のような力があるの。」という一言を言われてとてもショックを受けてしまいました。

自分ではかよわい女性を演じ続けていたのに、重い荷物を持ってあげたりもしているのに、そんなこと言わなくてもいいじゃんと思いながらかなりのショックを受けていました。

しかし、この力のおかげで何ど引越しのアルバイトをして困難を乗り越えたかと思うと、とてもありがたい力だと自分自身では思います。

男性よりも力がある女性はやはりどうかと思いますが、かよわすぎる女性よりは自分的には魅力があると感じています。何より男性よりも力があるかもしれないけれども、力がないあなたがひ弱なんだといいたいです。

でも彼氏にその言葉を言われてからは、あまり重い荷物を持つことをやめ、軽い荷物しか持たないようになりました。その結果今まで持てていた重い荷物を持つのに、一気に持って行けず何度かに分けて持っていかないといけないので面倒になりましたが、女性らしさがとりもどせたような気がします。

アラフォーになって今もっとも心配な美容は肌です。

今でも交際している彼氏と喧嘩をした時に、太っていて顎が二重顎になってるし汗臭いと言われてショックを受けてしまい泣いてしまった事があります。

当時は今よりも体重が五キロほど多く、確かに写真をみると笑った顔の写真はほとんどが二重顎でした。でも特に気にしていなかったので、言われた時は本当にショックでした。

それに汗臭いなんて今まで家族にも言われた事がなかったので、女性としてのプライドも傷つけられたような気分になってしまいました。悔しくて彼氏をなんとか見返したいと思い、一念発起してダイエットに挑戦することにしました。

食事制限や運動を行い、二重顎は美顔ローラーを使って毎日マッサージしました。その結果体重を大幅にダウンさせ、顔周りもすっきりさせることが出来て二重顎も目立たなくなりました。

汗臭いと言われたことも気になったので、一度病院を訪れて自分がわきがかどうか検査をしてもらいました。幸い、わきがではなかったのでほっとしました。

汗の臭いが伝わらないように、消臭スプレーを携帯してこまめにわきの部分にスプレーをかけています。以来、彼氏も二重顎とか汗臭いとか言わなくなったので努力の成果が表れていると思っています。

ちなみに仕返しではないんですが、最近頭皮が薄くなった彼に、育毛剤【アロエ育毛液】をプレゼントしました。ちょっとショックだったんでしょうが、今は毎日必死で使用しています。

最近太ってきた私。。。

最近、太ってきた私。もともと、定期的に運動をしていたのですが、生活環境の変化で、ほとんど運動しない生活になってしまいました。以前は、月曜日以外の週6日は平均して一日4時間は運動していたので、かなりの運動量がなくなってしまった、ということになります。

運動をしなくなってから、最初は、筋肉が落ち、やせた?ように思われ、とても嬉しく感じていました。

彼も、細くなったね、といってくれ、すごくうれしかったのを覚えています。 運動していたころは筋肉がむきむきだったので、全然女性らしさのかけらもなかったものですから・・・。

ところが、最近、太ってきた私に対して、私自身も、とても気にしているのに、「なんか太った?」と、単刀直入にに言われてしまったのです。 ひどいと思いませんか?

気にしているからこそ、せめてもっと遠まわしに言ってほしかった…などと考えて少し落ち込んでしまいました。 さらに、極めつけに、「お尻の境目がわからなくなってきたんじゃない?」とまで言われてしまいました…。

もう、本当にダイエットに取り掛かろうと思います。

奇跡を起こして、彼氏をギャフンと言わせてやりたい!魅力的になりたいです!頑張って継続させます!

とりあえず脚を痩せるためエステに通いだしました。足は自分ではなかなか痩せないんですよね。ちょっとプロに任せてみました。→脚が太い

他の箇所は自分で努力して痩せますよ!!

自分勝手といわれたこと

私は何を言われてもあまり気にならないタイプですが、夫に「ほんとにいっつも自分自分だな」と言われた時はかなりショックでした。

自分勝手だなという意味ですが、これは最近友だちにも同じようなことを言われていたので、誰からみてもそうなのかとかなり心に衝撃がきました。

それにしても納得できないのは、夫はタバコを吸っているんです。

私は喉が弱く煙が苦手で、結婚した当初からタバコをやめてほしいと何回も言ってきたのです。

嫌煙権が認められている今これはわがままではないと思います。

実際に吸っている本人よりも、フィルターを通していない副流煙を吸う周りの人間の方がタバコの害を受けると言われています。

やめられない心理が理解できない訳ではないです。

でも、私にとって嫌なものでしかないタバコの煙を家で撒き散らす、狭い車の中でも吸うというのは「自分勝手」でしかないです。

タバコの件は別なのでしょうか。 私が自分の都合でパソコンを貸してほしいとかいうのは「自分勝手」で確かにそれはそうだと思います。

でもそれをいうなら、タバコが苦痛でしかない相手と同居していてやめないのも自分勝手です。

人を自分勝手というのなら、まず自分自身も自分勝手なところをなおしたらどうなのかと思いました。

当時の彼氏に言われたショックな一言

彼氏に言われてショックだったことは色々とあるのですが、まずは私の体形について指摘されたときにはとてもショックでした。

私は20代のころ、精神的な薬を飲んでいたこともあり、太ってしまいました。

何とか減量をしようと努力してみたもののあまりその効果もなく、コロコロとした体形に悩んでいたのです。

彼氏はその体系を把握したうえで私と付き合い始めたのですが、付き合いが進んでいくうちに、もっと痩せるようにと何度も言われるようになったのです。

最初の内は私の健康を気遣って言ってくれていると思っていたのですが、モデルやタレントの体形と比べられるようになったため、スタイルの良い女性と付き合いたいのだなと思い至るようになったのです。

確かに彼氏の言っていることも充分にわかるのですが、容姿の点で言えば、前歯がない白髪も染めようとしない彼氏には言われたくなかったですし、私としてはお互い様ではないかという強い気持ちもあったのです。

また、もう一つ言われたくない事。それは毛深いと言われた事ですね。確かにそれを言われた日は、冬と言うこともあり、私も処理をあまりしていなかったのが悪いと思います。 でも言い方もあるはずですよね。女じゃないみたいな言われ方をされたんです。さすがに傷つきました。

やはり男性と付き合う時には、その人の人格を最優に見なければいけないと強く思いました。

「キミって化粧が上手だね」

大好きだった彼に言われて一番ショックだった言葉は「キミって化粧が上手だね」。

正直、どういう意味かと思いました。確かに、当時は化粧品のチェーンストアでアルバイトをしていた為、美容知識が豊富で、それなりに化粧も上手だったと思います。

(ちなみにそんな私の今一押しのクレンジングがコレ→オルビスクレンジングかなり調子いいですよ。)

もし女性のお客様から同じことを言われたら、にっこり微笑み「ありがとうございます」で終わったところでしょう。 でもそれを男の人、しかも彼氏から言われると、とても複雑な気持ちになります。

というのも「化粧が上手」ということは、「化粧した顔はまあまあだけど、素顔はイマイチだよね」とか「よくもまあ、これだけ化粧で変われるものだ」という意味にも取れるからです。

優しく褒め上手な彼だったので、決してそのような意味で言った訳ではないと思います。その時も、楽しく過ごしている間のことで、彼にとっては何気ない一言のようでした。しかし、それから私は、彼の「可愛いね」「綺麗だね」という言葉を素直に受け取ることができなくなりました。

それぐらい「キミって化粧が上手だね」という言葉は私には衝撃的で、まるで触れてはいけない彼の深層心理に触れてしまったような気さえしていたのです。

結局、彼とは訳あって別れました。今ではもうその言葉の真意を知ることもできませんが、人を褒める時は、言われた相手がどう感じるかを一番に考えなくては、と思う大きなきっかけになりました。

ダイエットが原因で…

結婚してから、3年・・・元々体重の変化が激しい私。5~7キロの増減は当たり前。少し食べすぎたり、慢性的な運動不足が続くと5キロ太ったり・・・。慌てて間食やお菓子を控えると元の体重に戻ったり・・・。すぐにダイエットをすると、標準体型に戻るので、油断をしていたのかもしれません。

1年続いたスーパーのレジのパートを辞めてしまい、家でゴロゴロと生活をしていました。最低限の家事をしていれば旦那は文句を言わない人だったし、何より冬の時期だったので外へだ出かけるのも億劫だったのです。

すると、みるみる体重が増え、あっという間に標準体重よりもプラス7キロに!!仕事を辞めて2か月間でプラス7キロになってしまい、さすがに焦りました。 そこで旦那に「炭水化物ダイエット」を始める!と宣言したのです。

夕食、炭水化物を抜くというダイエット。カロリー計算をする手間も省け、単純明快でこれなら私にも出来ると思ったのです。 最近運動不足で太ってきてしまった旦那自身も、それなら俺もやる!と二人で炭水化物ダイエットを始める事に・・・

しかし実際始めると、白飯が大好きな私にとって、ご飯が食べられないという事が予想以上に苦痛で・・・ 味噌汁があり、揚げ物がある。どうしてもご飯が食べたくなってしまうのです!白米が食べられないストレスから、たった1日でお菓子をドカ食い!

就寝前問わず、ポテトチップスを頬張っていると、「なんだよそれ、せっかく俺も炭水化物ダイエット始めたのに。そういう意思の弱いところ大嫌い」と軽蔑な目で言われてしまいました・・・ 「 そういう意思の弱いところ大嫌い」今まで旦那にそんな風に思われていたなんて、予期せぬ事言われショックでした・・・ 翌日心を入れ替えた私は炭水化物ダイエットはもちろん、家事にも専念するようになりました。

主人に言われてショックだった言葉

私が主人に言われてショックだったことは二つあります。 一つは、「スタイルが悪くなった」という一言です。

私は四十代に入り、確かにめりはりのない体型になってきました。たとえば、おなかが出ていたり、ヒップがたるんだりしています。

自分でも、昔はもう少しマシな体型だったと嘆かわしく思っています。ですから、主人ががっかりするのも無理はありません。 しかし、それを面と向かって言われると、少々傷つきます。悔しさもあり、それからは腹筋運動やヒップアップのエクササイズに励んでいます。

脚だけはいくら頑張っても痩せないので、脚専門エステに通いだしました。【短期間脚やせ

主人には無駄なお金をかけるなと怒られましたが・・・

二つ目のショックな言葉は、「とろいな」というものです。

その日は、主人と私、子供の三人で外出する予定でした。私は家事や町内会の仕事で忙しく、朝からフル回転していました。

出かける時間になると、主人と子供は先に車へ乗っていました。私は家の中を走り回り、戸締りをして合流しました。

その途端、主人に「とろいな」と言われたのです。 朝から忙しく動き回って、何とか時間ぎりぎりで車に滑り込んだのに、ひどいことを言うものだと思いました。

主人は私の顔色を見て、冗談だと言いつくろいましたが、後の祭りです。二人で口喧嘩をしてしまい、気まずい一日となりました。

私も主人に対して言いたいことはあるのですが、ぐっとこらえています。この忍耐が続く限り、思いやりを持って仲良く暮らしたいです。